こだわり

COMMITMENT

こだわり

スプーンで食べる、まったく新しい粉もの体験

スプーンで食べる

まったく新しい粉もの体験

和風味の生地を流し込むのは、230℃の高温に熱した鉄板。
具材を乗せた瞬間、職人のコテさばきで一気に包み上げていきます。

焼き上がりは、
おもてはパリッ。中は驚くほどトロリ。

スプーンですくい、特製だしにつけて食べる
それは、お好み焼でも、もんじゃでもない
まったく新しい食感と味わいです。

ここでしか食べられない「元祖どろ焼」という圧倒的名物

ここでしか食べられない

「元祖どろ焼」

という圧倒的名物

喃風最大の強みは、「ここでしか食べられない名物」を持っていること。

お好み焼でも、もんじゃでも、たこ焼でもない。
既存のどのジャンルにも属さない、
第三の粉もの「元祖どろ焼」を生み出したことにあります。

「近いから行く店」ではなく、「どろ焼を食べに行く店」
その明確な来店理由こそが、喃風の原点です。

新発想!丸くない「鉄板たこ焼」

新発想!丸くない

「鉄板たこ焼」

お客様との何気ない会話から生まれた、
​​​​​​​喃風ならではの創造力あふれる一品。

卵たっぷりの生地をふわふわに焼き上げ、
ゴロンと入った大きめのタコが食感のアクセントに。

だしにつけて食べる明石焼風、ソースをかける大阪風は
気分や好みに合わせて楽しめる、「喃風らしさ」を体現したメニューです。

名物どろ焼は、情熱から生まれた

名物どろ焼は、

情熱から生まれた

喃風のルーツは、昭和61年。
姫路市船場に開店した『お好み焼ハウス 南の風』から始まります。
一人の青年が、毎日真剣にお好み焼と向き合う、
​​​​​​​決して派手ではない店でした。

転機となったのは、「たこ焼、作られへんか?」
というお客様の一言。

設備はない。それでも「何とかしてあげたい」
その想いから生まれたのが、「鉄板で作れないか?」という発想でした。

たこ焼の生地を鉄板に流し、具材を入れて包み込む。
出来上がったのは、丸くない、オムレツのような不思議な“たこ焼”。

最初は戸惑いながらも、一口食べた瞬間に聞こえた
「ほんまや、おいしい!!」の声。

その感動は口コミで広がり、行列を生み、改良を重ねて
喃風名物『どろ焼』が誕生しました。

なぜ『どろ焼』は愛され続けるのか

なぜ

『どろ焼』

は愛され続けるのか

美味しいだけでは、続かない時代。
では、なぜ『どろ焼』はこれほどまでに人々を惹きつけるのでしょうか。

その答えは、和風だしで味わう“あっさり感”にあります。

ソース文化が主流だった粉ものの世界で、あえて固定観念を覆す選択。
重くない、でも物足りなくない。

この新しい価値が、幅広い世代に受け入れられてきました。

名物どろ焼は、情熱から生まれた

メディアが証明する

「選ばれてきた味」

喃風のどろ焼は、全国ネット・地方局を問わず、
数多くの人気番組で紹介されてきました。

それは偶然ではなく、長年選ばれ続けてきた証。

初めての方にも「ここなら間違いない」と感じていただける、
信頼の積み重ねです。

驚いてもらいたい。喜んでもらいたい。
そして、また来たいと思ってもらいたい。

その想いから生まれた『どろ焼』は、今も喃風の中心にあります。

創業者の意思を受け継ぎ、これからも新しい粉ものを生み出しながら、
「感動・感激・驚き」を提供し続ける。

それが、喃風の変わらぬこだわりです。

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